ようこそおじゃったもんせ♪
読みに来てくださってありがとうございます😊

この本は、主人公のニジコが日々希死念慮を心に抱きつつ、同時に日々の小さな幸せを見出しながら前向きに生きていくお話です。
ニジコの肩には、かわいい形の希死念慮ちゃんがのっているんですが、ニジコの感じ方や感情でその形は簡単に変わってしまいます。そんな希死念慮ちゃんと付き合いながら、ニジコは明日生きるための日記を書いていきます。
その日記に書き留めているニジコの感じる『美しいもの』が私は好きです。
我が家も娘が小学生の時に学校に行けなくなった時期があり、そこから娘が少しずつ元気を取り戻していくまで真っ暗で先の見えないトンネルの中を手探りで進んでいく感覚でした。でもそこを抜けた先にあったのは、日々の小さな幸せとそれを幸せだと感じる心でした。
ニジコが『死』を心に抱いているからこそ,感じられる『美しいもの』がある、そう思います。
加藤かとさんのインスタには、この本を描くにあたっての裏話なども紹介されています。
そちらを読んでからまた再度楽しむ、も良いかと🤭
↑加藤かとさんのインスタ
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タイヨウさん、いい…!✨
↑洋のリクエストでジョジョ立ち一家…
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登場人物

母 かよポン(作者)
基本めんどくさがり。天然ボケ発言多し、ガッツリ更年期中の50代主婦。
父 父ポン
普段は家族を優しく包むが、母の天然ボケ発言には容赦ない。ただいま単身赴任5年目に突入。
双子姉 海
喜怒哀楽がわかりやすい天然ののんびりやさん。甘えん坊と思春期が交差する高1女子。
双子弟 洋
基本マイペースくんで、周囲を笑わせ和ませるムードメーカー。時折優しさがキラリと光る高1男子。
もうちょい詳しい紹介はコチラから→ 『はじめに』
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この本は、主人公のニジコが日々希死念慮を心に抱きつつ、同時に日々の小さな幸せを見出しながら前向きに生きていくお話です。
ニジコの肩には、かわいい形の希死念慮ちゃんがのっているんですが、ニジコの感じ方や感情でその形は簡単に変わってしまいます。そんな希死念慮ちゃんと付き合いながら、ニジコは明日生きるための日記を書いていきます。
その日記に書き留めているニジコの感じる『美しいもの』が私は好きです。
我が家も娘が小学生の時に学校に行けなくなった時期があり、そこから娘が少しずつ元気を取り戻していくまで真っ暗で先の見えないトンネルの中を手探りで進んでいく感覚でした。でもそこを抜けた先にあったのは、日々の小さな幸せとそれを幸せだと感じる心でした。
ニジコが『死』を心に抱いているからこそ,感じられる『美しいもの』がある、そう思います。
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