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これは、過去の振り返りの記録デス。
いつもの雰囲気とは違いますので、
読み飛ばしももちろんOKデス。
【追記】
この備忘録は約10年前くらいになりますので、
現状の治療とは異なるところが多々あると思います。
その点を踏まえて読んでいただければ幸いです。
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不妊治療のきっかけはコチラから→
きっかけ①
最初の不妊治療のスタートはコチラから→
最初の不妊治療①
全員で転げ落ちそうな危機を乗り越え、
車に乗せ、病院へ。
車内では寒くて寒くて
毛布にくるまってただひたすら到着するのを
待っていました。
病院までは40分ほどの道のり。
ようやく到着してみると…
病院との緊急度合いの違いが明らかに。
私は車の中で状況がわかってなかったのですが、
ダンナと母の怒った声は聞こえました。
そうして、ようやく病院側も
これは!!と気づき、
ストレッチャーにて病院内へ。
大げさと思われてもいいので、
遠慮せずに病状は伝えた方がよい。
そう思った出来事でした。
つづく
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コメント
コメント一覧 (12)
卵管通すのは、人によっては本当に口で言い表せないほど痛いと聞きます。がんばられたんですね。
Wゆう母ちゃんさんがおっしゃってる『痛い思いしてまで双子を授かって、双子の育児で大変な思いして…』は、もう、本当に心からよくわかります!今、9か月。だんだん、反応もできてきて、動きも活発になってきてかわいくなる反面、自分の思うように物事や家事も進まないことが増えたり、まだまだ言葉も通じなかったりして大変な思いもする時期。私も、実は同じような思いを抱いてました、その頃。自分が望んで生んだのにって昼夜よく泣いてました。6、7か月くらいから2歳くらいまでの双子育児って、本当に想像できないほど大変。そこを越えさえすれば、『双子でよかった!』って思う時期がやってきます。その時期までは、お手伝いや助けをいっぱいもらってくださいね。一人で抱えたらダメです。もう、これは経験上(笑)!
もう、ブログで励まされたなんて…涙が出ます!嬉しくて。こちらこそありがとうございます。どうぞ、がんばりすぎずに、がんばですぞーp(^-^)q
ダンナはいまでも、「あんなに大変な思いをして連れて行ったのに、あの対応はなかった!」って怒ります。ダンナは直接対応されたので、余計にそんな思いがあるのだと思います。しほさんに代弁してもらって、うちのダンナも少しスッキリしたかも(^-^)
なぜこんなことになったのか、これはひょんなことから理由がわかっちゃいます。続きの更新頑張ります。しほさん、ありがとうです!
そうそう、もうその通り!本当に妊娠、出産を簡単に考えてたの!自分ではそんな自覚はなかったけど、自分の不妊とか、この事件とかを受けて、そればっかり思ってた。
後からそんな思いだから、神様はそれを教えてくれたのかもしれない…と思ったり。
このパターンは、後からこうなったからくりがひょんなことからわかっちゃうのね。…つづく(またかいっ笑)
ん~、ベルト、覚えてないけど(オイオイ)、2~3人に支えられてた覚えはあるなぁ。
なんだか、うまく緊急感が伝わってなかったというか…ダンナの怒声が聞こえて、「何か、あったのか…?」とぼや~っと車の中で思ってた私です(^▽^;)
痛みは、何が原因かわからないところも余計に不安をあおっていて痛みも増していた気がします。
もこさんも、タイミングされてたんですね。今、治療とまでいかなくても、なかなかできないなぁと悩まれている方が増えている気がしますよね。望むところに赤ちゃんが来てくれるといいなぁ~と思う今日この頃です。
もこさん、いつもありがとうございます!
病院から見たら何百人の中の一人なんだけれど、その一人一人はここしか頼るところがないと思ってきてるので、その思いにしっかり応えてほしいなぁと思います。
ソラさん、いつもありがとうございます!
旧ブログの方はまだなので読んできます。
うちは9か月の男女の双子です。
大きくなったらかよぽんさんのとこの海ちゃんと洋くんみたいになるのかなぁと想像しながら楽しく読ませてもらっています。
私も治療してと言っても卵管を通すのと薬で授かることが出来ました。
卵管を通すのがとても痛かったです。
かよぽんさんはもっと痛くて大変な思いをされたんですね。
たまに痛い思いしてまで双子を授かって、双子の育児で大変な思いして…と嘆いてしまいますが、かよぽんさんのブログで励まされています。
ありがとうございます♪
かよぽんさんの電話が平常みたいすぎたのか…
旦那さんとお母さんはどんなに苦労して
階段を降りたか
看護師さんに説明したかったでしょうね!
大丈夫カ…?
って、この時のお母さんとダンナさんは思ったでしょうね(-"-)
あー ハラハラドキドキ
夫の母は産婦人科医なんですけど、患者さんの中には
出産を簡単に考えてる人が多いと言ってました。
妊娠も出産も決して当たり前に起きる事ではないと。
危険がつきものと。
でもこれは逆のパターン。
病気じゃないから、って思ってるんじゃないの!?(`´)
でもそのあとも波乱だったのですね・・!
病院って思ったよりそっけないときありますよね・・。
ストレッチャーなんてまだ乗ったことないです!
落ちないようにベルトするのかな!?
動けない程の痛みって…
考えるだけで、私には堪えらそうにないです…。
実は私も不妊治療組です(^^)
(とは言っても薬とタイミング療法ですけど…)
双子ちゃんを授かれて良かったです(*^^*)
不妊治療に関してもきっとそうなんだろうなぁと、ブロ友さんのお話聞いてて思います。
本人にとっては一大事なのに…
信頼できる病院と先生に出会うことが、治療の一歩なのかもしれませんね。
今が元気だから笑えるけど、当時は本当に大変でしたね(꒦ິ⌑꒦ີ)
元気な双子ちゃんを授かって本当に良かった♡